日本ではまだ肌寒い日も多い3月、台湾ではもう茶摘が行なわれていました。
日本の茶摘の風景と変わりませんが、後ろに見える木が台湾らしさを醸し出しています。

台中の茶畑です。



南投縣鹿谷郷の鹿谷郷農会を訪れました。


茶業文化館には多数の展示物がありました。



陶器の街 『鶯歌』 です。

陶器専門店が数多く軒を並べています。



杉林渓を訪れました。
このあたりは朝の数時間以外はいつも霧が発生しています。


急勾配の茶畑で苦労して茶摘をしてくださる方々がいることを知りました。



日本の神棚に相当する神壇といわれるものです。



国立台湾大学の茶業試験場を訪れました。

お茶の試飲をさせていただきました。
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